わかった❗️キャンプ

年間50泊キャンプに行っています

ハングアウトのファイヤーサイドテーブル!収納するならこのケースが絶対おすすめ!

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「最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなブランドからテーブルが発売されています」

 

いざ購入しようと思っても、どのブランドのテーブルを選んだらいいか迷います。

 

購入に迷ったら、自分のキャンプスタイルに合ったテーブルを選ぶべき。

 

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「キャンプの楽しみは、人それぞれにたくさんあります」

 

我が家の楽しみは、焚き火をしながらゆったりと夫婦で過ごすこと。

 

我が家みたいに、キャンプの楽しみは焚き火という方も多いはず。

 

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「焚き火をする時に困るのが、薪を置く場所」

 

薪は地面にそのまま置くと、湿気の原因にもなります。

 

今回、我が家が紹介するハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、薪スタンドとテーブルが合体した優れもの。

 

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「テーブルの天板下に薪が入れられるので、別途薪ケースを用意しなくても大丈夫」

 

車の積載にも、ありがたいです。

 

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今回はキャンプで使い勝手のいい、ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを詳しくブログで紹介したいと思います。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブル専用の収納ケースも紹介するので、ぜひ参考にして下さいね。

 

 

 

 

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*タイトル
ハングアウト ファイヤーサイドテーブルの収納

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、薪スタンドとテーブルが合体した優れもの」

 

こういうテーブルがあったらいいなって思っていた、想像通りのものです。

 

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「焚き火をする時、どうしても必要なのが、薪を置いておくスタンドやケース」

 

薪を地面に直接置くと、湿気の原因にもなります。

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルが薪スタンド代わりになるので、別途薪専用のケースやスタンドが必要ありません」

 

荷物が減るので、車の積載にもありがたいです。

 

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選び方
 

 

「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを購入する時、いくつかの選び方があります」

 

 

天板は、ウッドタイプとステンレスタイプの2種類。

 

ログキャリーをオプションとして付けるかどうか。

 

おすすめは、天板がステンレスタイプのログキャリーセット

 

 

 

 

「おすすめは、天板がステンレスタイプのログキャリーセット」

 

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「ウッドタイプの弱点は、耐熱性がないので熱いものを直接置けません」

 

天板が木製ということで、焚き火の近くに置く時も気を使います。

 

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「ステンレスタイプは、耐熱性があり焚き火の火の粉にも強いので、キャンプのいろいろな場面で使用することが可能」

 

例えば、熱々の鍋やダッチオーブンもそのまま置けるのでとても便利。

 

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「素材のステンレスは、とても分厚くしっかりとしたつくり」

 

ステンレスが分厚くしっかりとしたつくりで、耐久性があります。

 

痛むことなく長く使用できるのが、ステンレス製の良い所。

 

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「ステンレスタイプの天板左右にはフレームがあるので、小物やシェラカップを引っ掛けることが可能」

 

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「取り外して使うこともできるので、とても便利」

 

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「500×380で高さが330cmなので、サイドテーブルとして使うにはちょうどいいサイズ」

 

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「組み立ては簡単で、フレームをクロスさせ、天板を乗せるだけで完了」

 

あっという間に設置できるので、面倒な手間はいりません。

 

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ログキャリー
 

 

「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、天板下のフレームに薪を置くことが可能」

 

ただ、フレームの幅が広い為、細い薪や小さな薪だと隙間から落ちてしまいます。

 

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「どんな薪でも安定して置くには、ログキャリーがおすすめ」

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルの天板を外して、薪スタンドとしても使用可能」

 

フレームの上部にある突起部分にハトメを合わせ入れることで、薪を出し入れしても布が動きません。

 

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「素材は、火の粉に強い帆布生地を採用」

 

裏面は汚れが簡単に拭き取れるように、ポリエステル素材で補強されたPVCシートが裏打ちされているのでとても丈夫。

 

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「持ち手部分は、天然木を採用しているのでとてもおしゃれ」

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを購入する際は、ログキャリーがあった方が断然便利」

 

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収納ケース
 

 

「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、専用の収納ケースが発売されています」

 

収納ケースの値段は2千円ほどと、手軽に購入できるのもおすすめする理由。

 

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「サイズは、720×100で高さが460mmと、サイズに余裕があるので、ハングアウトのファイヤーサイドテーブルのフルセットを入れることが可能」

 

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「値段が手軽ということで、生地にめちゃくちゃな厚みはありませんが、裁縫がきっちりとされているので、痛むことなく長く使用できます」

 

収納口はファスナーがあり、肩から掛けられるタイプなのでとても便利。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを購入する際は、一緒に収納ケースも選ばれることをおすすめします。

 

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まとめ

 

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最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなブランドからテーブルが発売されています。

 

我が家のおすすめは、テーブルと薪スタンドが一緒になったハングアウトのファイヤーサイドテーブル。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、テーブルの天板下に薪を収納できるスペースかあります。

 

薪スタンドや薪ケースを別途持っていく必要もないので、とても便利。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルには、収納ケースも販売されており、テーブルを購入の際は一緒に選んで下さい。

 

以上、「ハングアウトのファイヤーサイドテーブル!収納するならこのケースが絶対おすすめ!」でした