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年間50泊キャンプに行っています

ハングアウトのファイヤーサイドテーブル!天板はステンレストップを選ぶべき!その理由を詳しくブログで紹介。

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「キャンプの定番のテーブルといえば、ユニフレームから発売されている焚き火テーブル」

 

焚き火テーブルは定番のテーブルなので、使用されている方も多いはず。

 

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「今回紹介するハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、ユニフレームの焚き火テーブルとよく比較されますが、薪が置ける分使い勝手がいいのが特徴」

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルが比較される理由は、天板のステンレスにあります」

 

ユニフレームの焚き火テーブルの天板もステンレス、サイズもよく似ているので、購入する時迷われると思います。

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、使用されている方もまだ少ないので、人とあまりかぶらないのも選ぶメリット」

 

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今回は、今じわりじわりと人気が出てきているハングアウトのファイヤーサイドテーブルを、詳しくブログで紹介したいと思います。

 

 

 

 

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*タイトル
ハングアウトのファイヤーサイドテーブル

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを選ぶ際、よく比較されるのがユニフレームの焚き火テーブル」

 

焚き火テーブルの天板もステンレス、ファイヤーサイドテーブルもステンレス。

 

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550×350で高さ370mmの焚き火テーブルのサイズ

 

500×380で高さ330mmのファイヤーサイドテーブルのサイズ

 

 

 

 

「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、何通りかの組み合わせができます」

 

天板がステンレスか木製。

 

オプションとして、ログキャリーを付けるかどうか。

 

我が家のおすすめは、天板がステンレス製のログキャリーセット。

 

 

 

 

「天板が木製だと、熱いものが直接置けないので不便」

 

焚き火の近くに置くと、木製なのでやはり気を使います。

 

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「天板がステンレス製のログキャリーセットは、天板下に薪が入れられるので、ユニフレームの焚き火テーブルより使い勝手がいいと思います」

 

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天板がステンレスのログキャリーセット
 

 

「フレームがスチールで、天板がステンレスなので、焚き火の近くに置いても大丈夫」

 

耐熱性が高いので、熱々のダッチオーブンや鍋もそのまま置けます。

 

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「天板のステンレスは、取り外して使うことも可能」

 

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「ステンレス製の天板の左右にはフレームがあり、小物やシェラカップを置くことができます」

 

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ログキャリー
 

 

「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、天板下のフレームに薪を置くことが可能」

 

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「フレームに薪を置くことはできますが、細かな薪や細い薪だと、フレームの間から落ちてしまいます」

 

薪を安定して置くには、ログキャリーが必要。

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、天板を外して薪スタンドとしても使用可能」

 

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「フレームの上部にある突起部分に、ログキャリーのハトメを合わせ入れます」

 

フレームと布が固定できるので、薪を出し入れしても布がずれないようになっています。

 

布を丸めて、薪を包んで持ち運ぶことも可能。

 

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「素材は、火の粉に強い帆布生地を採用」

 

裏面は汚れが簡単に拭き取れるように、ポリエステル素材で補強されたPVCシートが裏打ちされているのでとても丈夫。

 

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「持ち手部分には、天然木が使われておりとてもおしゃれ」

 

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使い勝手
 

 

「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、ウッドタイプとステンレスタイプを選ぶができます」

 

ウッドタイプは、天板が木製ということで、耐熱性がありません。

 

熱いものを直接テーブルに置けないので、使いにくさがあります。

 

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「ユニフレームの焚き火テーブルが人気があるように、ハングアウトのファイヤーサイドテーブルも購入されるならステンレスタイプの方が良いと思います」

 

素材のステンレスは厚みが分厚く、とてもしっかりとしたつくり。

 

厚みがありしっかりとしたつくりなので、痛むことなく長く使用できます。 

 

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購入されるなら天板は、ウッドタイプよりステンレスタイプの方を選ぶべき

 

 

 

 

「組み立てはとても簡単で、フレームをクロスさせ、天板を乗せるだけで完了」

 

面倒な組み立てもいらないので、とても使い勝手のいいローテーブルだと思います。

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめするローテーブル」

 

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まとめ

 

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最近は、キャンプブームということで、いろいろなブランドからローテーブルが発売されています。

 

その中で、我が家がおすすめするのが、ハングアウトのファイヤーサイドテーブル。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、薪スタンドにもなる優れもので、キャンプで使用するのに重宝します。

 

天板は、ウッドタイプとステンレスタイプの2種類から選べます。

 

我が家のおすすめは、ステンレスタイプの天板。

 

ステンレスタイプの天板は耐熱性があり、熱いものを直接置けるので便利。

 

焚き火のサイドテーブルとしても使えるので、キャンプでいろいろな使い方ができます。

 

薪を安定して置け薪が持ち運びできるので、ログキャリーはあった方か便利。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、いろいろなパターンとして使えますが、使い勝手がいいのは天板がステンレスのログキャリーセット。

 

以上、「ハングアウトのファイヤーサイドテーブル!天板はステンレストップを選ぶべき!その理由を詳しくブログで紹介」でした。