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ハングアウト ファイヤーサイドテーブルの耐荷重は?我が家の知りうる情報を詳しくブログで紹介!

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「最近はキャンプブームということで、いろいろなブランドからテーブルが発売されています」

 

たくさんあり過ぎて、どのテーブルを選んだらいいか迷います。

 

キャンプで使う定番のテーブルといえば、ユニフレームから発売されている焚き火テーブル。

 

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 「ユニフレームの焚き火テーブルは、定番のテーブルだけあって、多くの方が使用されていると思います」

 

我が家も、ユニフレームの焚き火テーブルを保有しているひとり。

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを選ぶ時よく比較されるのが、ユニフレームの焚き火テーブル」

 

ファイヤーサイドテーブルを選ぶ時、天板をステンレスタイプにすると、ファイヤーサイドテーブルも焚き火テーブルも天板は同じステンレス。

 

サイズもよく似ているので、比較の対象になります。

 

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「焚き火テーブルよりファイヤーサイドテーブルをおすすめする理由は、天板下に薪が置けるというメリットがあるから」

 

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 「焚き火をする時薪は必要で、薪を地面に直接置くと湿気の原因になります」

 

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 「薪を置くには、何かしらのケースやスタンドが必要」 

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルがあれば、テーブルの天板下に薪を入れられるので、薪ケースや薪スタンドが必要ありません。

 

薪スタンドや薪ケースが必要ないので、荷物の削減にもなります。

 

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今回は、使い勝手のいいハングアウトのファイヤーサイドテーブルを購入するメリットと、耐荷重は何キロあるのか?詳しくブログで紹介したいと思います。

 

 

 

 

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*タイトル
ハングアウト ファイヤーサイドテーブルの耐荷重

 

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「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、テーブルとして使え、尚且つ薪スタンドにもなる優れもの」 

 

こんなテーブルあったら便利でかっこいいなって、想像していた通りのテーブルてした。

 

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 「ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、いろいろな組み合わせをすることが可能」

 

天板は、ウッドタイプかステンレスタイプ。

 

ログキャリーをオプションで付けるかどうか。

 

我が家のおすすめは、天板がステンレスタイプのログキャリーセット。

 

 

 

 

「天板がウッドタイプの場合、例えば熱々のダッチオーブン・鍋・フライパンなど直接置けません」

 

焚き火をする時、天板が木製なので近くに置くと気を使います。

 

やはりキャンプをしていて、耐熱性のないウッドタイプの天板は不便。

 

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 「ユニフレームの焚き火テーブルが人気があるように、天板のステンレスは使い勝手がいいです」

 

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「ファイヤーサイドテーブルは、木製よりステンレスの方が断然使いやすいです」

 

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「ファイヤーサイドテーブルは、焚き火の近くにも置きたいので、やはり天板がステンレスの方が重宝します」

 

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「組み立ては簡単で、フレームをクロスさせ、天板を乗せるだけで完了」

 

あっという間に設置できるので、面倒な手間はいりません。

 

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天板がステンレスのログキャリーセット
 

 

 「ステンレス製の天板は耐熱性が高く、熱々のダッチオーブンや鍋がそのまま置けます」 

 

焚き火の近くに置いても、火の粉などでダメージが起きません。

 

天板を外して使用することも可能。

 

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 「素材のステンレスは厚みがあり、耐久性があるのがわかります」

 

しっかりとしたつくりで、痛むことなく長く使用できるのもハングアウトのファイヤーサイドテーブルの良さ。

 

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「ステンレスタイプの天板左右にはフレームが付いており、小物やシェラカップをかけることが可能」

 

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 「ファイヤーサイドテーブルの天板下のフレームに、薪を入れることができます」 

 

ただフレームの幅が広いのて、細い薪や小さな薪は、フレームの隙間から落ちます。

 

ログキャリーを使うことで薪が安定して置け、布を丸めて持ち運ぶことも可能。

 

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 「天板を外すと、薪スタンドとしても使用可能」 

 

フレームの上部にある突起部分に、ログキャリーのハトメの穴を合わせ入れたら固定できます。

 

フレームと布が固定されているので、薪を出し入れしても布がずれません。

 

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「素材は、火の粉に強い帆布生地を採用」

 

裏面は汚れが簡単に拭き取れるように、ポリエステル素材で補強されたPVCシートが裏打ちされているのでとても丈夫。

 

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耐荷重
 

 

「ハングアウトファイヤーサイドテーブルのウッドタイプ・ステンレスタイプ両方共に、耐荷重は約10kgとなっています」 

 

ユニフレームの焚き火テーブルの耐荷重が約50kgですから、それに比べるとやはり劣ってしまいます。

 

ただテーブルなので、それ程重いものを置くことがないので、耐荷重10kgあれば全く問題がないと思います。

 

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まとめ

 

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ハングアウトのファイヤーサイドテーブルは、テーブルとして使え、薪スタンドとして使える優れもの。

 

天板をステンレスタイプにすることで、より使い勝手がアップします。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルを購入する際は、ログキャリーも一緒に選んで下さい。

 

我が家のおすすめは、天板がステンレスのログキャリーセット。

 

ハングアウトのファイヤーサイドテーブルの耐荷重は、約10kgです。

 

10kgあれば、キャンプで使用するのに、特に問題はありますせん。

 

以上、「ハングアウト ファイヤーサイドテーブルの耐荷重は?我が家の知りうる情報を詳しくブログで紹介!」でした。