
保冷剤が必要になったときに、「保冷剤はどこで買える?」「100均やスーパーでも売ってる?」「コンビニなら急ぎで買える?」「ホームセンターやドンキの方が種類は多い?」このように迷う方は多いと思います。
保冷剤は身近なお店でも買えそうですが、実際に見に行ってみると、売っている場所と売っていない場所があり、置いてある種類にもかなり差がありました。
小さいソフト保冷剤が中心のお店もあれば、クーラーボックス向けのハードタイプや、キャンプ向けの強力な保冷剤が見つかるお店もあります。
保冷剤を使う場面は人によって違います。
お弁当用の小さい保冷剤がほしい方もいれば、買い物帰りに食品を冷やしたい方もいますし、キャンプやバーベキューでしっかり保冷したい方もいます。
そのため、保冷剤をどこで買うのが合っているかは、使う目的によって変わります。
今回は、2026年4月17日に実際に店舗を見に行って、保冷剤はどこで買えるのか、売っている場所を調査してきました。
確認したのは、マックスバリュ、ドン・キホーテ、コメリ、ダイソー、セリア、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、クスリのアオキです。
この記事では、保冷剤はどこで買えるのかをお店ごとに整理しながらそれぞれに合った選び方も詳しく紹介していきます。
💡 先に結論|保冷剤はどこで買える?
保冷剤は、100均・スーパー・ホームセンター・ドン・キホーテ・ドラッグストア・通販で買えます。
今回、2026年4月17日に実際に見に行った範囲では、次のような結果でした。
🔹マックスバリュではソフト保冷剤が売っていた
🔹ドン・キホーテではハードタイプやロゴス 氷点下パックが売っていた
🔹コメリではハードタイプやソフトタイプの保冷剤が売っていた
🔹ダイソーとセリアでは小さめの保冷剤が売っていた
🔹クスリのアオキではソフト保冷剤が売っていた
🔹セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンでは見つからなかった
安く買いたいなら100均、買い物ついでに探したいならスーパーやドラッグストア、大きめやハードタイプを探したいならホームセンターやドンキが向いています。
キャンプやクーラーボックスでしっかり冷やしたいなら、我が家でも使っているロゴスの氷点下パックがかなり使いやすいです。
保冷剤はどこで買える?実際に売ってる場所を調査

今回は、ネットの情報だけではなく、実際に店舗を見て確認しました。
保冷剤の買える場所は、調べてみると想像以上に違いがあります。
「売っていると思ったのに見つからなかった」「小さいものしかないと思っていたらハードタイプもあった」「スーパーにも置いてあった」
同じ保冷剤でも、お店によってかなり傾向が違いました。

✅ お店ごとの違い
🔹小さいソフトタイプが多いお店
🔹ハードタイプが多いお店
🔹アウトドア向けの強力な保冷剤があるお店
🔹売っていないお店
ここからは、実際に見に行ったお店ごとに詳しく紹介していきます。

| 店舗 | 売っていたか | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| マックスバリュ | 売っていた | ソフト保冷剤を確認 | 買い物ついでに探したい方 |
| ドン・キホーテ | 売っていた | ハードタイプやロゴスあり | 強力な保冷剤を探したい方 |
| コメリ | 売っていた | ハード・ソフト両方あり | アウトドア用を探したい方 |
| ダイソー | 売っていた | ジェル・ハード両方あり | 安く買いたい方 |
| セリア | 売っていた | 小さめ中心 | お弁当用を探したい方 |
| セブンイレブン | 見つからず | 保冷剤は見つからず、瞬間冷却パックは確認 | 急ぎで冷却グッズを探したい方 |
| ファミリーマート | 見つからず | 保冷剤は見つからず、瞬間冷却パックは確認 | 急ぎで冷却グッズを探したい方 |
| ローソン | 見つからず | 保冷剤は見つからず、瞬間冷却パックは確認 | 急ぎで冷却グッズを探したい方 |
| クスリのアオキ | 売っていた | ソフト保冷剤を確認 | 日用品のついで買い向き |
| 通販 | 買える | 種類が多く選びやすい | 確実に買いたい方 |
マックスバリュではソフト保冷剤が売っていた

スーパーでは、今回マックスバリュを確認しました。
店内を見ていくと、レジ横にバーベキューコーナーがあり、そこに保冷剤が置かれていました。

確認できたのは、キャプテンスタッグのソフト保冷剤 クールタイム〈M〉300gです。
スーパーは食材や日用品のイメージが強く、保冷剤の売り場がわかりにくそうに感じるかもしれません。
今回見に行ったマックスバリュでは、バーベキューコーナーに置かれていたので、とてもわかりやすかったです。

📌 マックスバリュで確認できたこと
🔹レジ横のバーベキューコーナーに置かれていた
🔹確認できたのはソフト保冷剤タイプだった
🔹買い物ついでに探しやすいのが便利
ドン・キホーテではハードタイプもロゴスも売っていた

今回見に行ったドン・キホーテでは、2階にあるアウトドアコーナーで保冷剤が売っていました。

ドン・キホーテでは、PBの「情熱価格」シリーズとして保冷剤が販売されています。
今回確認できたのは、1000gのハードタイプでした。
確認できた品名は次のとおりです。


✅ ドン・キホーテで確認できた保冷剤
🔹保冷剤1000g
🔹保冷剤氷点下ハード1000g
🔹ロゴス 氷点下パック
🔹ロゴスの倍速凍結・氷点下パック コンパクト
ドンキに実際に見に行ってみると、PB商品だけでなく、アウトドア向けのブランド保冷剤まで並んでいました。


📌 ドンキが向いている人
🔹ハードタイプを探している方
🔹PB商品とブランド品を見比べたい方
🔹ロゴスのようなアウトドア向け保冷剤が欲しい方
コメリではアウトドア向けの保冷剤が見つかった

ホームセンターでは、今回コメリを見に行きました。
コメリでは、アウトドアコーナーに保冷剤が売っていました。確認できたのは、次の商品です。

✅ コメリで確認できた保冷剤
🔹コメリ ナチュラルシーズン 氷点下保冷剤
🔹コメリ ナチュラルシーズン 保冷剤
🔹コメリ ナチュラルシーズン ソフトタイプ保冷剤
ロゴス 氷点下パックは売っていませんでした。
コメリでは、アウトドアやレジャー向けの保冷剤が見つかりやすいです。


📌 コメリの特徴
🔹アウトドアコーナーで探しやすい
🔹ハードタイプもソフトタイプも確認できた
🔹レジャー用の保冷剤を探したい方に向いています
ダイソーではジェルタイプもハードタイプも売っていた

100均では、ダイソーも確認しました。ダイソーでは、店の一画に保冷剤の棚があり、ジェルタイプの保冷剤やハードタイプも売っていました。
100均の保冷剤というと、小さくて薄いジェルタイプのイメージが強いですが、それだけではありません。
種類もたくさんあり、普段使いからアウトドアまで選びやすいです。

✍️関連リンク
我が家でも、ダイソーの氷点下保冷剤とジェルタイプを使っています。


🔎 実際に使って感じたこと
🔹お弁当用に使いやすい
🔹買い物用にも使いやすい
🔹短時間の持ち運び用にはかなり便利です
セリアではジェルタイプ中心で、小さめ保冷剤が探しやすかった

100均では、セリアも確認しました。
セリアでは、保冷剤コーナーの棚があり、多く並んでいたのはジェルタイプの保冷剤でした。
ハードタイプの保冷剤は、少ししか売っていませんでした。

我が家では、硬い保冷剤のミニタイプであるハードケースミニ2Pを購入しました。
セリアは、基本的に小さい保冷剤がたくさん置かれています。
お弁当箱の上に置きやすいものや、保冷バッグのすき間に入れやすいものなど、日常使いしやすいサイズが目立ちました。

✅ セリアが向いている使い方
🔹お弁当用
🔹保冷バッグのすき間用
🔹小さい保冷剤をまとめて探したいとき
コンビニでは保冷剤は見つからなかった

コンビニなら保冷剤も買えそうですが、今回見に行った店舗では、凍らせて使う保冷剤は見つかりませんでした。確認したのは、セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンの3店舗。
ただし、ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていました。置かれていた場所も共通していて、熱さまシートや冷感スプレーなどの冷却グッズが並ぶ棚でした。
急ぎで冷やしたいときに使える商品はありますが、保冷剤そのものを買いたいときにコンビニは向いていません。

✅ コンビニで確認できたこと
🔹セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンでは保冷剤は見つからなかった
🔹ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていた
🔹置き場所は熱さまシートや冷感スプレーなどの冷却グッズ売り場だった
セブンイレブンでは保冷剤は見つからなかった
今回見に行ったセブンイレブンでは、凍らせて使う保冷剤は見つかりませんでした。ただし、ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていました。
置かれていたのは、熱さまシートや冷感スプレーが並ぶ冷却グッズの棚です。
コンビニには冷やすための商品はありますが、保冷剤そのものは置いていないと感じました。


📌 セブンイレブンで確認できたこと
🔹保冷剤は見つからなかった
🔹ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていた
🔹冷却グッズの棚に置かれていた
ファミリーマートでは保冷剤は見つからなかった
今回見に行ったファミリーマートでも、凍らせて使う保冷剤は見つかりませんでした。ただし、ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていました。
置かれていたのは、ばんそうこうや熱さまシートなどが並ぶ棚です。
ファミリーマートも、冷却グッズは見つかりますが、保冷剤を探す場所としては向いていません。


🔎 ファミリーマートで確認できたこと
🔹保冷剤は見つからなかった
🔹ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていた
🔹ばんそうこうや熱さまシートの棚に置かれていた
ローソンでは保冷剤は見つからなかった
今回見に行ったローソンでも、凍らせて使う保冷剤は見つかりませんでした。ただし、ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていました。
置かれていたのは、熱さまシートや冷感スプレーが並ぶ棚です。
ローソンも、冷やすための商品はありますが、保冷剤そのものを買いたいときには向いていません。


✅ ローソンで確認できたこと
🔹保冷剤は見つからなかった
🔹ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていた
🔹冷却グッズの棚に置かれていた
クスリのアオキではソフト保冷剤が売っていた

ドラッグストアでは、今回クスリのアオキを確認しました。
店内を見ていくと、水筒や割りばしが売っている棚の近くに、ソフト保冷剤が売っていました。

確認できた商品は、アサヒ興洋 保冷剤150gです。
ドラッグストアというと、冷却シートや冷感スプレーはあっても、食品やお弁当用の保冷剤は置いていないイメージを持つ方もいると思います。
でも、今回見に行ったクスリのアオキでは、保冷剤が見つかりました。

✅ クスリのアオキで確認できたこと
🔹ソフト保冷剤を確認できた
🔹水筒や割りばしの近くに置かれていた
🔹日常の買い物ついでに探しやすいです
最強クラスの保冷剤ならロゴスの倍速凍結・氷点下パックがおすすめ

保冷剤は、いろいろなメーカーから発売されていて、種類もさまざまあります。
その中で、最強クラスの保冷剤としてよく知られているのが、ロゴスの倍速凍結・氷点下パック。
我が家もロゴスの倍速凍結・氷点下パックを使用しています。

✍️関連リンク
ロゴスの倍速凍結・氷点下パックは、−16℃を長時間キープできる保冷剤です。
一般的な保冷剤に比べて約8倍の保冷力があり、食べ物や飲み物はもちろん、アイスクリームや冷凍食品までしっかり保冷できます。

✅ ロゴスの氷点下パックのポイント
🔹−16℃を長時間キープ
🔹一般的な保冷剤より保冷力がかなり高い
🔹食べ物や飲み物だけでなく、冷凍食品やアイスにも使いやすい
🔹夏のキャンプやクーラーボックス用に向いています
サイズはM・L・XLの3種類があります。
使うクーラーボックスの大きさや、保冷したい時間に合わせやすいです。

最強クラスの保冷力があるロゴスの倍速凍結・氷点下パックは、気温が高い夏場にぜひ使ってほしい保冷剤です。

我が家はAmazonでロゴス 氷点下パックを購入した

我が家は、Amazonでロゴス 氷点下パックを購入しました。
サイズ違いや種類違いも選びやすく、ほしいものが探しやすかったです。
店舗を何軒も回らなくても選べるので、確実に買いたい方には通販がかなり便利だと思います。

📌 通販が使いやすいと感じた理由
🔹サイズ違いや種類違いを見比べやすい
🔹在庫があるか確認しやすい
🔹店舗を何軒も回らなくていいので手間が少ないです
我が家は24Lのクーラーボックスにロゴス氷点下パックXLを使っている

我が家は、24Lのクーラーボックスにロゴスの氷点下パックXLを入れて使っています。
冬場は気温が低いので、24Lのクーラーボックスに氷点下パックXLを1個入れておくだけでも、1泊2日のキャンプで保冷をしっかり維持してくれます。
夏場は昼間の気温がかなり高くなります。そのため、我が家は1泊2日の夏キャンプでは氷点下パックXLを2個入れています。

✍️関連リンク
実際に使ってみると、XLを2個入れることで、真夏のキャンプでも1泊2日なら十分保冷をキープできます。
とくに夏場は高温になるので、ロゴスの氷点下パックのようなしっかりした保冷剤があると安心感がかなり違います。

🔎 実際に使っている組み合わせ
🔹24LのクーラーボックスにXLを使用
🔹冬の1泊2日ならXL1個でも使いやすい
🔹真夏の1泊2日キャンプではXL2個でかなり安心感があります
保冷剤を安く買いたいなら100均がかなり便利

今回感じたのは、安く買いたいなら100均がかなり便利だということです。
ダイソーもセリアも、保冷剤コーナーがあり、ジェルタイプや小さいハードタイプが見つけやすかったです。
我が家でも、ダイソーの氷点下保冷剤とジェルタイプ、セリアのハードケースミニ2Pを持っています。
近場の買い物や、お弁当、短時間の持ち運びでは十分活躍しています。

✅ 100均が向いている使い方
🔹お弁当用
🔹近場の買い物用
🔹短時間の持ち運び用
スーパーやドラッグストアでもソフト保冷剤は見つかることがある

今回の調査では、マックスバリュとクスリのアオキでソフト保冷剤を確認できました。
保冷剤はホームセンターや100均のイメージもありますが、実際にはスーパーやドラッグストアでも買える場合があります。
スーパーやドラッグストアは日常の買い物の中で立ち寄りやすいです。
わざわざ保冷剤だけを買いに別のお店へ行かなくても、ついでに探せるのは便利。

📌 スーパーやドラッグストアのよさ
🔹日常の買い物ついでに探しやすい
🔹小さいソフト保冷剤が見つかることがあります
保冷剤を買うならどこがおすすめ?

ここまで実際に見てきた内容を整理すると、保冷剤を買う場所は目的で選ぶのがおすすめ。

大きめ・大きいサイズやハードタイプならホームセンターやドンキ
コメリでは、アウトドアコーナーに保冷剤があり、ハードタイプとソフトタイプの両方を確認できました。
ドン・キホーテでも、1000gのハードタイプやロゴスの氷点下パックが売っていて、大きめの保冷剤を探しやすかったです。
100均やスーパー、ドラッグストアでは小さめの保冷剤が中心でしたが、ホームセンターやドンキでは、クーラーボックス向けのしっかりした保冷剤を見つけやすいと感じました。
大きめ・大きいサイズの保冷剤や、ハードタイプを探している方は、ホームセンターやドンキがおすすめです。

近くのお店でちょうどいいサイズが見つからないときは、Amazonなどの通販を使うと手軽。
サイズ違いや種類違いも見比べやすいので、大きめの保冷剤を探したい方にはかなり便利だと思います。

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安く買いたいなら100均
お弁当用や買い物用、短時間の持ち運びなら、ダイソーやセリアが便利。

買い物ついでならスーパーやドラッグストア
マックスバリュやクスリのアオキでは、ソフト保冷剤が確認できました。
食品や日用品の買い物ついでに探せるのは便利です。

ドンキは種類の幅が広くて便利
ドン・キホーテではPB商品だけでなく、ロゴスの保冷剤まで確認できました。
安いものから強力なものまで見たい方には便利。

最強クラスを確実に買いたいなら通販
ロゴスの氷点下パックを選ぶなら、Amazonなどの通販がおすすめ。
サイズも種類も選びやすく、探し回る手間が減ります。

| 目的 | おすすめの買う場所 |
|---|---|
| 安く買いたい | ダイソー・セリア |
| 買い物ついでに探したい | マックスバリュ・クスリのアオキ |
| 大きめやハードタイプがほしい | コメリ・ドン・キホーテ |
| 最強クラスを選びたい | Amazonなどの通販 |
💡 最後の結論
保冷剤は、100均・スーパー・ドラッグストア・ホームセンター・ドン・キホーテ・通販で探せます。
今回2026年4月17日に実際に見に行った範囲では、マックスバリュではソフト保冷剤、ドン・キホーテではPBのハードタイプやロゴス 氷点下パック、コメリではハードタイプとソフトタイプ、ダイソーとセリアでは小さめの保冷剤、クスリのアオキではソフト保冷剤が確認できました。
普段使いなら100均やスーパー、ドラッグストアでも十分使いやすく、クーラーボックスや真夏のキャンプ用にしっかりした保冷剤を探したいなら、ホームセンターやドンキ、そして通販が選びやすいです。
まとめ|保冷剤はどこで買える?

保冷剤は、100均・スーパー・ドラッグストア・ホームセンター・ドン・キホーテ・通販で探せます。
今回2026年4月17日に実際に見に行った範囲では、次のような結果でした。
🔹マックスバリュではソフト保冷剤が売っていた
🔹ドン・キホーテではPBのハードタイプやロゴス 氷点下パックが売っていた
🔹コメリではハードタイプとソフトタイプの保冷剤が売っていた
🔹ダイソーとセリアでは小さめの保冷剤が売っていた
🔹クスリのアオキではソフト保冷剤が売っていた
🔹セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンでは見つからなかった
普段使いなら100均やスーパー、ドラッグストアでも十分使いやすいです。
クーラーボックスや真夏のキャンプ用にしっかりした保冷剤を探したいなら、ホームセンターやドンキ、そして通販がおすすめ。
🔹日常用なら100均・スーパー・ドラッグストア
🔹アウトドア用ならホームセンターやドンキ
🔹最強クラスを選ぶならAmazonでロゴス 氷点下パック
真夏のキャンプやクーラーボックスでしっかり冷やしたいなら、ロゴスの氷点下パックはかなり頼りになります。
保冷剤選びで迷ったときは、使う場面に合わせて選ぶのがいちばんです。
よくある質問(Q&A)
保冷剤はどこで買えるのか、100均やコンビニ、ドラッグストア、ホームセンターなど、よくある疑問をまとめました。
Q:保冷剤はどこで買える?
A:保冷剤は、100均・スーパー・ドラッグストア・ホームセンター・ドン・キホーテ・通販で探せます。今回実際に見に行った範囲では、マックスバリュ、ドン・キホーテ、コメリ、ダイソー、セリア、クスリのアオキで保冷剤を確認できました。
Q:保冷剤は100均でも買えますか?
A:買えます。今回見に行ったダイソーとセリアでは、どちらも保冷剤を確認できました。ダイソーはジェルタイプとハードタイプの両方があり、セリアは小さめのジェルタイプ中心で、お弁当用や普段使い向きの保冷剤が見つかりやすかったです。
Q:保冷剤はコンビニでも買えますか?
A:今回見に行ったセブンイレブン・ファミリーマート・ローソンでは、凍らせて使う保冷剤は見つかりませんでした。その一方で、ヒヤロンのような瞬間冷却パックは売っていました。急ぎで冷やしたいときに使える商品はありますが、保冷剤を確実に買いたいなら100均・スーパー・ホームセンターの方が探しやすいです。
Q:保冷剤はドラッグストアでも買えますか?
A:買える場合があります。今回見に行ったクスリのアオキでは、アサヒ興洋の保冷剤150gが売っていました。売り場は、水筒や割りばしが置かれている棚の近くでした。ドラッグストアでは小さめのソフト保冷剤が見つかることがあります。
Q:保冷剤はホームセンターでも買えますか?
A:買えます。今回確認したコメリでは、アウトドアコーナーに保冷剤が並んでいました。ハードタイプもソフトタイプもあり、100均よりしっかりした保冷剤を探したい方に向いています。クーラーボックス用やレジャー向けの保冷剤を探したいときにも見やすいです。
Q:保冷剤はスーパーでも買えますか?
A:スーパーでも買える場合があります。今回見に行ったマックスバリュでは、レジ横のバーベキューコーナーに、キャプテンスタッグのソフト保冷剤 クールタイム〈M〉300gが置かれていました。買い物ついでに探しやすいのがスーパーの良さです。
Q:保冷剤の売り場はどこにあることが多いですか?
A:お店によって違いますが、今回の調査では、スーパーではレジ横のバーベキューコーナー、ホームセンターやドン・キホーテではアウトドアコーナー、クスリのアオキでは水筒や割りばしが置かれている棚の近くで見つかりました。保冷剤を探すときは、季節コーナーやレジャー用品売り場も見てみると見つけやすいです。
Q:小さい保冷剤を買うならどこがおすすめですか?
A:小さい保冷剤を探すなら、ダイソーやセリア、クスリのアオキ、マックスバリュが見つけやすいです。とくにセリアは小さめの保冷剤が多く、お弁当箱の上に置きやすいものや、保冷バッグのすき間に入れやすいサイズが目立ちました。
Q:大きめの保冷剤やハードタイプを買うならどこがいいですか?
A:大きめの保冷剤やハードタイプを探すなら、ホームセンターやドン・キホーテが向いています。今回見たドン・キホーテでは1000gのハードタイプがあり、コメリでも氷点下保冷剤や通常タイプ、ソフトタイプがそろっていました。クーラーボックス用に探したい方は、このあたりが見やすいです。
Q:キャンプ用の保冷剤を買うならどこがおすすめですか?
A:キャンプ用の保冷剤を探すなら、ホームセンター、ドン・キホーテ、通販が使いやすいです。特にしっかり保冷したいなら、ロゴスの氷点下パックのような強力タイプが向いています。今回の調査では、ドン・キホーテでロゴス 氷点下パックと倍速凍結・氷点下パック コンパクトを確認できました。
Q:ロゴスの氷点下パックはどこで買える?
A:今回見に行った店舗では、ドン・キホーテでロゴス 氷点下パックとロゴスの倍速凍結・氷点下パック コンパクトを確認できました。また、我が家ではAmazonでロゴス 氷点下パックを購入しました。サイズ違いや種類違いを選びやすいので、確実に買いたいなら通販も使いやすいです。
Q:最強クラスの保冷剤を選ぶなら何がいいですか?
A:しっかり保冷したいなら、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックが有力です。記事内でも紹介しているように、一般的な保冷剤に比べて約8倍の保冷力があり、真夏のキャンプやクーラーボックスでしっかり冷やしたいときに向いています。
Q:保冷剤は用途によって買う場所を分けた方がいいですか?
A:分けた方がわかりやすいです。日常使いなら100均・スーパー・ドラッグストアが便利で、アウトドア用ならホームセンターやドン・キホーテが探しやすいです。真夏のキャンプやクーラーボックスでしっかり冷やしたいなら、ロゴスの氷点下パックのような強力タイプを選ぶと安心です。
Q:大きいサイズの保冷剤はどこで買えますか?
A:大きいサイズの保冷剤を探すなら、ホームセンターやドン・キホーテが見つけやすいです。今回の調査でも、ドン・キホーテでは1000gのハードタイプを確認でき、コメリでもハードタイプとソフトタイプの両方が売っていました。近くのお店で見つからないときは、Amazonなどの通販を使うとサイズ違いも選びやすいです。
