わかった❗️キャンプ

年間50泊キャンプに行っています

徹底レビュー!ソロティピー1TCのインナーテントを詳しくブログで紹介。

 

 

 

 

「最近は、キャンプブームということもあり、ソロでキャンプをする方が増えました」

 

それに伴い、ソロテントもいろいろなブランドから発売されています。

 



 

 

「今のソロテントの流行りは、コットン素材のパップ型テントやワンポールテント」

 

その中でも、サイドフラップのついているのが、特に人気があります。

 

 

 

 

 

「今回紹介するバンドックのソロティピー1TCは、ポリコットン素材でサイドフラップが付いた、今大人気でかなり売れている商品」

 

 

 

 

 

今回は、ソロティピー1TCの使い勝手と、インナーテントはどんな感じなのか?詳しくブログで紹介したいと思います。

 

 

 

 

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*タイトル
ソロティピー1TCのインナーテント

 

 

 

 

 

「ソロティピー1TCは、ポリコットン素材のサイドフラップがついたワンポールテントで、今大人気のテント」

 

かなり売れていて、人気があります。

 

 

 

 

 

「ソロティピー1TCが売れている理由は、春夏秋冬使用でき使い勝手がいいから」

 

手頃な値段で購入できるのも、ソロティピー1TCの良い所。

 

 

 

 

 

「ソロティピー1TCには、ワンポールテント+サイドフラップが付いています」

 

サイドフラップが付いていることで、より快適に過ごせます。

 

 

 

 

 

サイドフラップは、雨が入りにくく風を軽減できる構造。

 

 

 

 

「サイドフラップがあることで、80cmのサイズアップができるので、より広く使えます」

 

ワンポールにサイドフラップが付いているのと、付いていないのとでは、全く使い勝手が違います。

 

 

 

 

 

「ソロティピー1TCの生地は、ポリコットン素材になっており、まぁまぁ分厚い感じ」

 

ポリコットン素材は、柔らかく肌触りはいいです。

 



 

 

「裁縫に少しの雑さはありますが、使用していて特に問題はありません」

 

 

 

 

 

インナーテント
 

 

「インナーテントの生地は、それ程分厚さはありませんが、しっかりとしたつくり」

 

 

 

 

 

220×100cmで、高さ135cmのインナーテントのサイズ

 

 

 

 

「インナーテントは、220×100cmのサイズなので、1人分のシュラフを敷いてゆったり」

 

サイズ的に、2人分のシュラフを敷くことはきついので、インナーテントは1人用と思ってもらったらいいです。

 

 

 

 

 

「1人分のシュラフを入れて、ちょっとした荷物を入れられる広さ」

 



 

 

「ソロティピー1TCのインナーテントは、メッシュ仕様になっており、フルクローズはできません」

 

インナーテント全てがメッシュになっているので、暑い時期は熱がこもりにくいのが特徴。

 

 

 

 

 

使い方として、虫がいない寒い時期は、インナーテントを使わずコット寝スタイル。

 

暑い時期は虫が発生するので、メッシュテントを使用して涼しく過ごして下さい。

 

 

 

 

WAQのインフレーターマット
 

 

「我が家は、WAQのインフレーターマットを使用」

 

 

 

 

 

「WAQのインフレーターマットは、楽天のアウトドア寝具マットランキングで、常に上位の商品」

 

WAQのインフレーターマットが人気があり売れている理由は、寝心地と使い勝手の良さにあります。

 

 

 

 

 

「素材にひし形ウレタンフォームを採用しており、エアーベッドの浮く感じや低反発マットの体が沈み込む感じがありません」

 



 

 

「我が家は年間50泊行くキャンプに、いろいろなマットを使用してきましたが、WAQのインフレーターマットが、ちょうどいいぴったりとした寝心地」

 

今まで、数え切れないほどWAQのインフレーターマットを使用してますが、腰が痛くなったことがありません。

 

 

 

 

 

「WAQのインフレーターマットは、特大バルブを2つ搭載しており、バルブを開いてあっという間に設営ができます」

 

バルブを開いている間、自動で空気が入っていくので、何もする必要はありません。

 

 

 

 

 

 

「片付ける時は、空気を抜きなが巻いていき、収納袋に入れるだけなのでとても簡単」

 

 

 

 

 

 

「WAQのインフレーターマットは、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめするマット」

 

 

 


 

 

 

 

 

二股ポール
 

 

「ワンポールのデメリットは、中央にあるポール付近が、デッドスペースになること」

 

二股ポールを使用することで、幕全体が有効活用できます。

 

 

 

 

 

「二股ポールの設置は、二又ソケット左右にポールを差し込み、ビルディングベルトをセッティングするだけ」

 

 

 

 

 

 

「よくある二股ポールの仕組みなので、とても簡単」

 

 

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フロントウォール
 

 

「寒い季節、幕内で閉じこもることが多いなら、フロントウォールをつけて下さい」

 

 

 

 

 

「ソロティピー1TCは、サイドフラップがついていますが、フルクローズはできません」

 

サイドフラップにフロントウォールを付けることで、フルクローズできます。

 

240×240cmのサイズが拡張され、広く使えます。

 

 

 

 

 

 

「尚且つフルクローズできるので、寒い時期にキャンプをされるならフロントウォールはおすすめ」

 

 

 


 

 

 

 

 

「ソロティピー1TCは、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめするワンポールテント」

 

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まとめ

 



 

 

ソロティピー1TCのインナーテントは、220×100cmで高さが135cm。

 

サイズ的に、1人分のシュラフを敷いてゆったりと過ごせるサイズ。

 

インナーテントは、フルクローズができないメッシュ仕様になっています。

 

メッシュ仕様は、暑い時期に熱がこもることなく、割と快適に過ごせます。

 

寒い時期はインナーテントを使わずコット寝スタイルで、暑い時期は虫が多くなるので、虫除けにインナーテントを使用して下さい。

 

以上、「徹底レビュー!ソロティピー1TCのインナーテントを詳しくブログで紹介」でした。